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校章の意味

 本校の校章及びバッチは昭和三十二年の一月に制定され、以来全校生徒がこれを着用し当校しての自覚と誇りを堅持している。
 制定の経過は昭和三十二年八月に合併当時の小川南北各中学校の生徒から募集して中より図案を採用してそれに専門デザイナーの加筆がなせれたものと伝えられる。
 デザインとしては小川の小を山に、川を円周に図案化し中学校の中を配してもので円形は団結や和合を象徴するものと考えられる
沿革概要                写真館へ(工事中)
昭和22年 4月 新学制により北小川中学校、南小川中学校が誕生
   30年 4月 北小川村、南小川村合併、小川村誕生とともに小川北中学校、小川         南中学校に学校名変更
   30年12月 統合中学校建設着工
   31年10月 校舎一部完成 小川中学校開校 15学級
       12月 管理校舎竣工
           「勇猛精進」三船十段揮毫額の掲額 
   32年 2月 校章制定
        5月 北校舎竣工
        8月 校旗制定披露
   33年 5月 体育館竣工
        5月 小川中学校竣工祝賀式
   37年 3月 校歌制定
        7月 プール竣工
   40年 5月 養護学級開設
   41年10月 10周年記念式典 14学級
   44年 3月 「乙女の像」除幕式
   46年12月 「希望の像」除幕式
   51年10月 20周年記念式典 10学級
   60年 6月 小川中学校改築着工
   61年 3月 小川中学校竣工
   61年 9月 30周年記念式典 7学級
平成 2年 4月 1学年単級編成(37名)6学級
        9月 「学校目標石碑」除幕式
    3年 8月 若鷹寮老朽化にともない取り壊し
     4年 4月 文部省指定「道徳教育」研究指定校(〜5年度)
       10月 子ども郵便局「郵政大臣賞」受賞 
    5年 9月 文部省指定「道徳教育」研究発表
    7年 1月 上廣道徳教育賞「最優秀賞」受賞
     8年 9月 40周年記念式典 7学級
   10年 7月 北海道酪農体験学習始まる
   11年 4月 1学級単級編成 4学級
        7月 パソコン新規購入
       10月 優良子ども銀行{長野県知事、長野県貯蓄広報会長」表彰
   12年 3月 40周年記念事業学習センター、廊下に絵画4点掲額
       11月 優良子ども銀行「金融庁長官、日本銀行総裁」表彰
   13年11月 地域公開講座開催
   14年 4月 「朝読書の時間」「読書の時間」の創設
   14年 5月 校内無線LAN設置
   15年 6月 校庭トイレ周辺整備、花壇造成
       11月 郡人権教育研究協議会開催
   16年 2月 小学生の中学校体験入学開始
   16年 4月 文科省指定「豊かな体験活動推進事業」(〜17年度)
   17年 4月 自律学級2学級に増 5学級
        7月 郡・西南部PTA研究集会開催  
       11月 郡へき地・山間地・小規模校研究協議会開催
   18年 2月 第38回手紙作文コンクール絵手紙部門 学校賞入賞
       11月 50周年記念式典・50周年の歩み発表・記念講演会
   19年 7月 体育館お別れ式
   19年 9月 体育館起工式
   20年 5月 体育館竣工式
   22年 3月 校内情報機器整備
   22年 7月 口蹄疫のため北海道酪農体験が中止になり富山県氷見へ体験学習
   25年 8月 「一日小川」登録有形文化財薬師沢石張水路工草刈作業実施
   26年11月 長野県神城断層地震 小川村震度6弱
   26年11月 文部科学省指定「人権教育」研究発表
   28年 4月 特別支援学級1学級に減 4学級